PAINT IT BLACK

開催趣旨:
この度、東京の3331 Arts Chiyoda内のARTDYNE にて個展「PAINT IT BLACK」を開催させていただくこととなりました。
コロナ渦ではありますので、状況はわかりませんが感染対策をしてお待ちしていますので多くの方に見ていただけたらと思っています。皆様のお越しお待ちしてます。

時期:2月26日(金) - 3月21日(日) 12:00 - 19:00(木金土日)
定休日:月火水
場所:ARTDYNE
   東京都千代田区外神田6-11-14 3331 Arts Chiyoda 211号室
HP :https://www.art-dyne.com/art/

なまずのこうみょう

開催趣旨:
京都の東福寺塔頭光明院にて、自身初となる個展を開催させていただきます。
今回の展覧会は二部構成となっていまして、第一部の2/11-21ではこれまでに描いた作品を中心に、お寺という特別な場所に再構成する試みを。
第二部の4/2-4/18には新作を中心とした構成の展示となる予定です。
季節ごとに表情を変える重森三玲のつくったお庭(本当に素敵です)も含め、一部二部ともに見え方の違った展覧会になる予定です。
コロナ渦ではありますが、もし近くに寄られる際は是非お越し下さい。

時期:第一部 鯰の巧妙 2月11日(金) – 21日(日)
   第二部 鮎の光明 4月2日(金) – 18日(日)
場所:東福寺塔頭光明院
   京都市東山区本町15丁目809
HP :https://fb.me/e/16PwH1TUI

やんばるアートフェスティバル 山原知新

開催趣旨:
2017年から3度に渡り開催してきた「やんばるアートフェスティバル」は風光明媚な旧大宜味村立塩屋小学校をメイン会場とし、1年目は、やんばるにアートを運び(ヤンバルニハコブネ)2年目は、やんばるにおける芸術革命を呼びかけ(ヤンバルネサンス)3年目は、やんばるの豊かさを讃え、アートによる鎮守の杜(山原黄金之杜)を象づくってきた。
一貫して大切にしてきたことは、やんばるという土地に息づく原初のパワーであり、循環をキーワードとする人と自然との営みや、地域との関係性から生まれる「今、ここでしか成し得ないアートを創造する」という姿勢だ。
4年目を迎える今年は、人類にとっても大きな転換の節目となったが、本フェスティバルにおいても「古きを訪ね、新しきを知る」機会としたい。
過去に育てた種をどこに植え、蒔いた種をどのように育てていくのか?リアルに手渡し、丁寧に手植えしていくことはもちろんだが、デジタル、バーチャル、リモートの時代だからこそ、離れた場所にいながらにして共時性を感じるような 新時代のアート知新を試みたいと思う。

私の作品は大宜味村立旧塩屋小学校2階の家庭科室に展示されます。

時期:2021年1月23日(土) – 2月21日(日)
会場:大宜味村立旧塩屋小学校(大宜味ユーティリティーセンター)、辺士名商店街、オクマ プライベートビーチ & リゾート、オキナワ マリオットリゾート&スパ、カヌチャリゾート、名護市民会館前アグー像
HP :http://yambaru-artfes.jp

アートアワードトーキョー 丸の内 2019

開催趣旨:
「アートアワードトーキョー 丸の内 」(以下、a.a.t.m.)は、行幸地下ギャラリーを中心とした、丸の内、有楽町、大手町エリアを会場に、若手アーティストの発掘・育成を目的とした現代美術の展覧会として開催いたします。全国の主要な美術大学・芸術大学・大学院の卒業終了制作展を訪問し、その中から発掘したノミネート作品より、さらに厳選した作品を展示。審査員による最終審査を実施し、グランプリや審査員賞などを決定します。丸の内は今後も、文化・芸術の発信地としてアートとの出会いの場を創り出し、若いアーティスト達の可能性を広げていきます。次世代を担うアーティスト達の清々しく斬新な感性が一堂に会する丸の内で、ぜひお楽しみください。

私の作品は新東京ビルヂング1F エントランスにて展示されます。

会期:2019年6月5日(水) – 6月20日(木) 
11:00-21:00
※会期中無休※入場無料
会場:行幸地下ギャラリー、新東京ビルヂング、丸の内・有楽町・大手町エリア
主催:アートアワードトーキョー 丸の内 2019実行委員会
特別協賛:三菱地所
後援:在日フランス大使館、アンスティチュ・フランセ日本、三菱一号館美術館
HP :http://www.artawardtokyo.jp/2019/

KUMA EXHIBITION 2019

会期:2019年2月21日(土) – 2月24日(日) 
11:00-2:00
※入場無料
会場:スパイラルガーデン スパイラルホール
HP :https://kuma-foundation.org/exhibition2019/

2018年度
京都造形芸術大学 大学院修了展

会期:2019年2月9日(土) – 2月17日(日) 
10:00-18:00
※入場無料
会場:京都造形芸術大学 京都・瓜生山キャンパス ギャラリーオーブ
HP :https://www.kyoto-art.ac.jp/sotsuten2018/

Kyoto Art for Tomorrow 2019 -京都府新鋭選抜展-

展覧会のお知らせです。ありがたいことに朝日新聞社賞を頂きました。

開催趣旨:
本展は、京都を中心に活動する新進の若手作家を紹介し、次世代を担う作家として京都から世界へ発信していくことを目的として開催します。京都の地を拠点とする若きアーティストたちとともに、国際的に活躍する京都ゆかりの作家・藤浩志氏による現代アートを同時に公開し、京都の地でモダンとクラシックの間に生まれる新しい芸術の創造に取り組む若手作家の活動を奨励します。

会期:2019年1月19日(土)〜2月3日(日)
   *休館日:月曜日
   *開室時間10:00~18:00。金曜日は19:30まで。(入室はそれぞれ30分前まで)
会 場:京都文化博物館 3階展示室

入 場 料:一般500(400)円、大学生400(320)円、高校生以下無料
   *( )内は20名以上の団体料金
   *上記料金で、2階総合展示・3階フィルムシアターもご覧いただけます
HP :Kyoto Art for Tomorrow 2019 ―京都府新鋭選抜展―

出品作家:
安藤隆一郎、井上裕加里、今西真也、彌永ゆり子、入澤あづさ、岩井晴香、上田良、江川恵、大八木夏生、岸雪絵、北川安希子、金サジ、清田泰寛、楠本孝美、葛本康彰、國政サトシ、久保木要、黒川岳、後藤吉晃、西條茜、阪本結、笹岡由梨子、城愛音、大東真也、髙崎洋祐、柞磨祥子、弦川悠、中平美紗子、中村潤、丹羽優太、橋本知成、林葵衣、蛭田美保子、福田真知、三橋卓、迎英里子、村田彩、むらたちひろ、森岡真央、八木佑介、矢野洋輔、山羽春季、吉田潤、吉田桃子、若林亮

選考・審査委員:
太田垣實 (美術評論家)、
菅谷富夫(大阪新美術館建設準備室 研究主幹)、
建畠晢(多摩美術大学長、京都芸術センター館長)、
中井康之(国立国際美術館 副館長・学芸課長)、
不動美里(姫路市立美術館 副館長)

アートアワードトーキョー丸の内2017

開催趣旨:
「アートアワードトーキョー 丸の内 2017」(以下、a.a.t.m.)は、行幸地下ギャラリー、 新丸ビル3F アトリウム、 新東京ビル1F エントランス、 新有楽町ビル1F 中央ゾーンを会場に、若手アーティストの発掘・育成を目的とした現代美術の展覧会として開催いたします。全国の主要な美術大学・芸術大学・大学院17校の卒業終了制作展を訪問し、2,500点以上の中から発掘したノミネート作品114点より、さらに厳選した20作品の卒業制作を展示。最終日の9月24日(日)に、審査員による最終審査を実施し、グランプリや審査員賞など全11賞を決定します。丸の内は今後も、文化・芸術の発信地としてアートとの出会いの場を創り出し、若いアーティスト達の可能性を広げていきます。次世代を担うアーティスト達の清々しく斬新な感性が一堂に会する丸の内で、ぜひお楽しみください。

私の作品は新東京ビル1F エントランスにて展示されます。


会期:2017年9月8日(火)~ 9月24日(日)
会場:新東京ビルヂング 他
HP :http://www.artawardtokyo.jp/2017/

DEP/ART KYOTO

DEP/ART KYOTOとは、大丸京都店、ジェイアール京都伊勢丹、京都髙島屋、藤井大丸の4つの百貨店が連携し、今までにない新しい試みを模索する中で誕生した4百貨店の共同プロジェクトです。

11月1日を皮切りに各百貨店のショーウィンドウやステージをギャラリーと見立て、注目の若手作家とそれぞれの百貨店がセレクトするファッションのコラボレーションを行います。

常に時代とともにあるファッションと、時代性を表現していきたアートが出会う時、いったいどのような変化が起こるのでしょうか。

京都における百貨店の長い歴史の上でも、初めての共同プロジェクトとなる。

(DEP/ART KYOTO  HPより)
 
私の作品は大丸京都店のショーウィンドウに屏風作品を展示、3,4,5階、地下通路に作品のイメージを使ったデザインが施されます。

会期:2017年11月1日(水)~ 11月14日(火)
場所:大丸京都店 他
HP   : http://dep-art.kyoto